2019年10月17日(木)

第一部 山口 美智子 様 株式会社レミアノ 代表取締役 

テーマ 『地球環境浄化を目指して、弊社のできること「トリニティーに出会って」』 

自社マンション管理の会社として設立し阪神淡路大震災の経験から、マンションは井戸・太陽光パネル・ゴミステーションの中に臨時のトイレができるように改良設置。その後、多角経営として異業種の

事業開始。環境問題を念頭に作られた商品「ビーワン・トリニティー」の魅力を伝達する。

第二部 中島 洋司 様 株式会社ナック 代表取締役会長

テーマ 『ナノバブルの活用事例』

農業、水産業、環境、工業、食品加工、等 マイクロナノバブル発生装置の実用現場の紹介です。

樹脂フィルムに特殊な加工を施し、ナノ多孔質部を発生させたフィルムは、視野角制御機能、気液分離機  能、気泡発生機能などの機能を持ち活用の場が広がっています。

 

プロフィール 中島洋司 19734 岐阜市に溶接業を個人で創業。19879法人化「有限会社中島工業」19918月株式会社化「株式会社ナック」20034月 経済産業省特許庁より「平成15年度 知財功労賞産業財産権制度活用優良企業表彰 特許庁長官表彰賞200710月 中部経済連合会より「新規事業中経連大賞2007」最優秀賞受賞

懇親会

シルクロード

19名/29名

 

受付

小野 仁 様/前島 福夫 様

◆「2022愛知環境賞」募集開始のお知らせ

 愛知県では、資源循環や環境負荷低減などに関する優れた技術や活動などを「愛知環境賞」として表彰しています。この賞は循環型社会の形成を促進するとともに、広く全

国に向けて、愛知の環境技術や環境活動のレベルの高さを発信する目的で、2005年に創設したものです。多くの企業、団体からのご応募を心よりお待ちしております。

 

○募集期間 : 2021年9月1日(水)~10月29日(金)

○募集対象者 : 企業、団体又はグループ(個人の応募はできません)

○募集対象事例 : 省資源、省エネルギー、3R及び新エネルギー活用などの分野で、資源循環や環境負荷低減の推進に関する先駆的で効果的な愛知県内の<技術・事業><活動・教育>

〇詳細はこちらをご覧ください(過去の受賞事例の詳細もご覧いただけます)

愛知環境賞Webサイト(「あいち資源循環ナビ」内)

 

   https://aichi-shigen-junkan.jp/kankyoushou/

問合せ先 : 愛知県環境局 資源循環推進課 循環グループ

TEL 052-954-6233(ダイヤルイン)

事務局長 

中根正道 社会学士

メイン会場

名古屋市市民活動推進センター

集会室

 

名古屋市中区栄三丁目18‐1

ナディアパーク

・国際デザインセンタービル 6F 

 

サブ会場

ナディアパーク内の施設

 

基本日程

毎月第4木曜日 14:00~17:00